今日は語呂合わせでハンコの日
てまりこども園のハンコはこちら↓
昨今は行政手続きのオンライン化や、民間企業におけるペーパーレス化(電子契約の普及)が急速に進んでいます
ビジネスシーンでの書類や申請書への押印機会がずいぶん現象していますので、街のハンコ屋さんは急激に減少しているようです
手彫りでなくても、簡単な印鑑はネットなどでも買える時代
ハンコづくりは職人でなくても可能になってしまいました
しかし、あれほど騒がれたわりに今もハンコを押す機会って結構多い
行政書類は随分ハンコ不要となりましたが、それでも理事長先生や園長せんせーが署名押印しない日はないようです
日本の文化でもある“押印捺印文化”
良さもあるだけに、10年後20年後、半世紀後、ハンコはいったいどうなってゆくのでしょう
↓昨年の投稿はこちら
【追記】
昨日も話題にしているTBSドラマ、日曜劇場『VIVANT』
敵か味方か、味方か敵か
考察や伏線回収でネット上は今回も大騒ぎ
ヒット間違いなしとの“太鼓判”作品です
Tverも歴代最高再生のようですね
生放送で視聴する
そしてTverでも視聴する
そしてYouTubeなどで様々な考察にも目を通す
これが毎週続きそう

ちなみに以前にも話題にしましたが、脚本&監督の福澤さんは元慶應大学のラグビー部出身(当時は別性)
当園の園長せんせーよりちょっと上の世代で、当時の慶應は相当強かったらしい
(園長せんせーの中学校時代の社会科の先生は慶応大学出身だったらしく、一緒にラグビーの試合も観に行ったことがあるそうだ)
あの平尾さんや大八木さんが率いる同志社大学との激闘は当時のラグビーファンなら誰もが知っているとのこと
さらにさらに…
福澤さんはあの福沢諭吉の玄孫であることについてはどれだけの方がご存知なんでしょ?







