今日は語呂合わせでミシンの日
ミシンと手縫いどっちが得意?
↓昨年の投稿はこちら
今年の発表会も大活躍だった当園のミシン
劇中の衣装の多くは先生たちがミシンをつかって縫い合わされたものでした
年少さんたちは「かちかち山」
年中さんたちは「長靴をはいた猫」
“てまりこども劇団”のレベルはそれなりに高いのだ
いやいやかなりのハイレベルなのだ
【追記】
イランを取り巻く情勢はご承知のとおり
報道されない部分にも思いを巡らしつつ、情報をあらゆる方向から分析し、影響を見極め対応を検討するべきと考えます
園長せんせーの同級生さんはイラン駐在の商社マン
現地の暮らしや人々を知っている駐在員の思いや見方はとても参考になるとのこと
すでに1月末から日本に帰国されていたとのことで、その状況を知っていた園長せんせーは今回の出来事についてはある程度予感していたとのこと
日本を代表する一流の企業が早い段階から駐在員を帰国させているということが何を意味していたのか
中東の“ほころび”を縫い合わせるミシンの役割こそ、日本が担えるはずなのだが…
それを政財界に期待するのは難しいのだろうか










